銀行と高金利

銀行と高金利

銀行と高金利の関係はどうなっているのだろう。銀行は高金利の方が儲かるんだろうか。それとも銀行は高金利でも低金利でも利益が上がる仕組みになっているんだろうか。

借りるときはたくさん利子を払って、お金を預けてもあまり増えないということだから銀行はどっちみち儲かるに決まってる。

でも、高金利だったら、貸付金の利率をうーんと上げても文句を言われなくて結果、利益率も上がる。

そんなふうになっているんじゃないかと疑るわけであります。

あんまりお金がない一般ピープルからは、搾取しないでほしいし、銀行は、儲かっている企業からがっぽり儲けたらいいと思うんだけど。高金利×2くらいでさ。

世の中、強いものは強いものしか味方しない、ってことなんでしょうね。それでもめげずにこつこつ貯金してます。

ほんのちょっぴり高金利ってことで、銀行の定期にして、ほんのちょっぴり利息もらって。

そんなんじゃ、いつになったら家を持とうっていう決心がつくのかわかんないけど、いずれ銀行でたんまりお金借りることになるんだろうな。

そりゃ、低金利の時期を選ぶに違いないけど、私たちにとったら高金利だわさ。

おい、儲かって当たり前の銀行さんよぉ、どーして破綻とか言うわけ?

私は経済のことは、とんとわかりません。銀行と高金利の関係もビンボー人に厳しく企業に甘いように感じるのが間違っているのかどうかも。

どなたか、銀行と高金利の関係だけでも教えて下さいな。

kkbnk at 16:18│Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

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